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Home » 飲み物 » カルディ伝説 モカジンマ100%
缶を開けると同時にカフェオレ系の甘いにおいが。
飲んでみると、やはりミルク分・甘さたっぷり。ただ甘いだけでは無く、ほのかに苦みも感じる。
ミルクと砂糖によって、バランスよく飲みやすいコーヒーになってはいるが、逆の言い方をすると、モカジンマ100%の意味は…となってしまう。
缶コーヒー全般に言えるのだが、豆のブランドを強調しておきながらそれを消すようなミルク・砂糖の入れ方はどうかと。
豆で勝負するのだったら、やはり微糖レベルに押さえておくべきだと思う。